矢作監督

土屋団長

  代表
伊藤コーチ

宗像コーチ

岩井
コーチ

たかし
コーチ

 森
コーチ

石川
コーチ

(矢作)

 . 

小田嶋
コーチ

梅津
コーチ

●矢作監督の2005年度メッセージ
 先代監督から引き継ぎだ監督のポジションもはや4年目となりました。コーチ時代からですと少年団には息子ともどもお世話になっております。長男は少しですが、少年団業務を手伝わせており、最近審判員の資格もとらさせていただきました。二男は高校選手権を目指して現役バリバリでがんばっております。団としては、「元気にサッカーをしよう!」をモットーに、また社会勉強もいろいろさせて、外に出ても恥ずかしくない団員であるよう指導者とともに日々の練習、そして試合とがんばっております。
年代によって、ばらつきはあるもののどの学年も仲が良いです。サッカーの結果とは必ずしも一致しませんが、時には結果をだすよう厳しく、時にはそれこそ持ち上げて「よいしょ」するときもあります。すべてにおいて、子供時代にできたことは一生できますし、思い入れもあると思います。良い経験をした時代になるようがんばりたいと思います。
保護者の協力があって成り立ちますのでご協力もあわせてお願いいたします。
HP担当の山本さん、クリぱぱさんからの引継もたいへんでしょうが、すでに10年ぐらいのお付き合いですが、これからも10年弱ありそうなのでまたまた長い付き合いでよろしくお願いいたします。
●代表伊藤コーチの2006年度メッセージ
 少年団活動は平成18年度で10年目になります。最初の3年間は保護者代表(代表or団長(他の団では団長))、2年目にある(事件?)出来事があり、指導者協議会の浦和南の代表指導者も兼ねるようになり、自然にコーチになってしまいました。当時は大変な事が多々あり、現監督の矢作さん、宗像さん、と共に大変苦労を致しましたが、皆様のご支援、ご協力により今日に至っております。ご協力有難う御座いました。私の幼少時代は当然少年団などはなかったですが、サッカーはよくやっておりました。浦和育ちですから。当時は技術がうんぬんではなく、只単にボールを蹴るだけという印象が残っております。子供を通じてサッカー少年団活動に参加するようになり、最初に卒団証書を手渡しした団員が当団のコーチになっているような年月が過ぎました。まだまだ体は動きますが・・・これからも頑張ります。
サッカーがうまくなるこつは、サッカーが好きになる事、ゲームをよく見る事、人の話に耳を傾ける事、練習をよくする事!何事も毎日コツコツと行う事が大事です。勉強もそうだヨ!
最後に、私のモットーは、皆で楽しいサッカーを行う事、外で元気よく遊ぶ子供を育てる事、IQ、ではなくEQ(感情知能、情動知能 Emotional Intelligence 自分や人の気持ちをわかる能力)をそなえた子供を育てる事です。今後も頑張りますので、宜しくご支援お願い致します。
●宗像コーチの2005年度メッセージ
 少年団にお世話になり始めて7年目に入りました。
子供は好きなことは一生懸命頑張ります。
一生懸命練習する子供は必ず上手くなります。
上手くなれば、もっとサッカーが好きになります。
少年団活動を通じて子供達の成長に関わっていければ・・ と思っています。

●石川コーチのメッセージ ●小田嶋コーチのメッセージ
 
 
 
 
 
●森コーチのメッセージ ●岩井コーチの2005年度メッセージ
 
  森コーチ2004年度インタビュー
 
 
 少年団のコーチ始めててから、もう3年ぐらいになります。コーチという立場から、サッカーをしたのは初めてで戸惑った部分がありました。自分も小学生の少年団の時からサッカーをやってきてるので、その経験をコーチに生かせればと思っています。少しでも、子供達の成長の力になればと思っていますので、ヨロシクお願いします。 
西谷コーチのメッセージ

  西谷コーチ2004年度インタビュー
 


 監督・コーチの紹介

まこと
コーチ

生田
コーチ

(伊藤)