秋の親子サッカー大会(11,23)
![]()
| 5月に行われた「春の親子サッカー大会」は、天候を気にしながらの開催でした。11月23日に行われた「秋の親子サッカー大会」は、一日中良い天候に恵まれ、沢山の団員やその保護者が集まりにぎやかに開催されました。 | |
| 「ゆうり」が団員を代表して宣誓を行い、親子サッカー大会の始まりです。 | お父さんやお母さんも揃って、ラジオ体操やストレッチ。 |
| 低学年とお母さんチームの対戦からスタート。低学年チームが日ごろの練習の成果を生かし、2−1と勝ちました。 | |
| 高学年とお父さんチームの対戦。うめちゃんとお父さんがキーパーとフォワードで親子対決。うめちゃんおとうさんが一人で二得点を上げ、2−1でお父さんチームが勝ちました。 うめちゃんの話「一点目は僕のファンブルを押し込まれた。二点目は、お父さんの良いシュートだった」 |
|
| 6年生とコーチ卒団生チームの対戦。競り合いも激しくなります。 | お互いに、手の内は知り尽くしてのかけ引き。 |
| 午前最後の試合は、低学年と体験入団の子供たち。3−0で少年団の勝ち、体験の子から入団してくれないかな。 | |
| 暖かい日差しの元で、お昼ご飯。 | 何種類ものおにぎりと、漬物、まつ興兵衛のチャーシューが並んでピクニックみたいです。 |
| ミニラーメンだけど、三分待たずに食べていました。硬いの好きだからいいの、だって。 | えぐケーキ店から、デザートも届く。 |
| 午後は、お父さん・お母さんのシュート大会。赤ちゃん抱っこシュートと言う新種目!?!も登場。これはエメルソンも達也も、経験がないだろうなあ。 お父さんの部は「やまゆ父」が、お母さんの部は「しらいわ母」が優勝しました。 |
|
| リフティング大会、地区別の試合と進んでいくと、だんだん日も傾いて気温も下がってきました。すると、暖かいお汁粉が登場。体が温まりました。 | |
| 閉会式では、リフティング大会やシュート大会の表彰式が行われました。百回以上の記録に拍手がありましたが、沼コーチは五百回以上続けたそうです、、、びっくり。 男の子に負けず、一年生や五年生の女の子もメダルをもらいました。 最後に「あず」が代表で保護者の皆さんに挨拶をして、秋の親子サッカー大会を終わりました。 |
|